CD10枚仕入れの壁

こんにちは、新生☆来夢です。

この間、

 

☆★☆みなさんお馴染み☆★☆

☆★☆稼げるレポート第4弾☆★☆

 

を作成するとお伝えしました。

 

今書き終えたので、

もうしばらくお待ち下さい(^^)

 

今回はメルマガ読者限定情報ではなく、

誰でもみれるように、

レポートスタンドにUPさせます。

 

1週間くらいかかるそうなので少々まってて下さい^^

(※メルマガ読者様へ:今回のレポートはメルマガ限定で流している

今すぐに実践したら大きな利益がとれる

といったような、即効性情報レポートではありません。

先に渡すことはしておりません。ですから1週間後でも大丈夫です。

 

昨日は

 

ミュージックステーション(Mステ)

 

の3時間スペシャルでしたね。

 

あなたはご覧になりましたか?

 

企画として、

『東VS西 出身地別売り上げランキング』

してましたね。

 

簡単にいうと、

CD総売上が多い順でランキングされてました。

 

こういったテレビはチェックしておくといいですよ。

 

売れるアーティストがわかりますから

 

ちなみに昨日でていたアーティストは

 

すべて売れるアーティストでした。

 

昨日見た方はそのアーティストをチェックして、

ブックオフでもいけば、稼げますよ。

 

来夢の鉄板中古CDのアーティストもでてました。

 

よくCD売れてるなって

最近のAKBや嵐でも総売上枚数では10位ほどでしたね

 

総売上枚数となると何千万枚のレベルです。

↑ここ重要です。

 

ここで冷静になって考えてほしいこと

があるんですよね。

 

何千万枚レベルで売れているCD

がたくさんあるわけです。

 

amazonで在庫が999枚以上あったとしても

何万枚売れるレベルのたかが999なんすよね。

 

もっと個人レベルに落として考えると、

 

質問してくださる中に、

売れるとわかってるんですけど、

 

『10枚以上は一気に買うことは怖い』

 

と言う方いるんですが、

売れるとわかってるならなぜ怖いんでしょうか。

 

何千万枚も売れている中のたった10枚です。

 

売れないかもしれないと

思うほうが現実的におかしい。

 

何千万枚のうちのたったの10枚ですからね。

 

100枚だって、見ればたった100枚です。

 

買う枚数を抑える=リスク管理ではないです。

 

売れるとわかっている商品をたくさん回すほうが

リスク管理で言っても、逆に悪くない。

 

勘違いしてほしくないのが、

売れるとわかっている商品ですからね。

 

言いたいのはリサーチもせずに

自分の感情レベルで、売れる枚数判断するのは

もったいないってことです。

 

 

amazonっておもしろいんですよ。

というか深い。

 

 

ランキング高いし、しっかり売れるだろうと

判断して、

一日で売り切ってやると30枚買ったけど、

一日3枚づつしか売れないとか。

 

ランキングそこそこだけど、出品したら3日あれば売れる

とか

(※中古の鉄板商品ってこういうものです。自分で売ってみて、

どれくらいの価格で、どれくらいの期間で売れるかわかると

それが自分だけの鉄板商品となります。)

 

結局出品しないとわかんないこともある、(笑)

 

 

あと、中古せどりができると

たしかに安定しますが、

新品せどりも捨てたもんじゃないですよ。

 

 

しっかりリサーチできれば、すごいパワーもってる。

 

リサーチのやりかた言うと長くなってしまうんで

やめますが、

 

中古も来夢はやってるので言いたくないですが、

新品極めるだけでもぶっちゃけ安定できるっちゃできる。

 

 

新品は売れるものがない時期は

終わりとかいいますが、

 

まぁたしかにあってるっちゃあってるけど。。

 

それはリサーチ甘いだけなんすよね。

けして終わりではない。

 

とまぁ話はずれちゃいましたが、

 

言いたいことは!!

何千万枚と売れてるCDです!!

 

10枚以上は買うのは

『怖い』

とかいう理由でなく、

 

しっかりとリサーチして

いけるのであれば、

その基準で、

買う枚数決めて転売しましょう。

 

10枚以上はただ感情が『怖い』って

だけで転売しないじゃもったいない。

 

売れる機会を見極めて、

機会を逃さないで、転売してみてください。

 

ではでは~

 

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

タグ


トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ

このページの先頭へ